日本サービス大賞について

地方創生、6次産業化、デジタル化、グローバル化、異業種連携、健康、働き方改革、女性活躍、多文化共生・・・

日本の社会は日々刻々と変化し、様々な分野で「サービス」に対する新たな需要が高まっています。

日本サービス大賞は、顧客のニーズを先取りし、あるいは顧客と一緒にサービスを改善していくことで、私たちの生活を豊かにしている・・・そうした取り組みを表彰する制度です。

皆さんが、地域の中で、あるいは企業競争の中で、どのような工夫をされているか、それがどのように生産性の向上や社会的課題の解決に役立っているか、是非、教えてください。

そうした「知」を日本全体で共有し、活用していくことで、次世代に希望のある日本をつくりましょう。

■ 表彰対象

「革新的な優れたサービス」
サービスの高度化と産業の発展を先導する、きらりと光る新しい価値を提供しているサービスや、
これまでになかった新しいやり方を実現しているサービスを募集します。

■ 表彰

内閣総理大臣賞、地方創生大臣賞、総務大臣賞、厚生労働大臣賞、農林水産大臣賞、経済産業大臣賞、国土交通大臣賞、JETRO理事長賞(予定)、優秀賞、審査員特別賞   ※各賞においては該当なしの場合もあります。

■ 日本サービス大賞委員会

委員長 村上 輝康(産業戦略研究所 代表)
および経営者、学識者等の有識者によって構成

■ 主催

公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会(SPRING)

■ 後援

総務省、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、国土交通省

■ スケジュール

2019年9月応募受付開始
2019年11月審査開始
2020年秋発表・表彰  ※詳細なスケジュールはこちら

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