日本サービス大賞について

ポストコロナの社会を切り拓く
きらりと光るサービスを募集します。

いま、サービス産業はコロナ禍の影響を大きく受けています。これまでになかった社会的要請。めまぐるしい技術革新。多様化・複雑化する顧客の期待。そして、変わらない大切な思い。これからの日本を輝かせ、そして豊かにしてくれるような、あなたのサービスの魅力や創意工夫を、私たちに教えてください。
そうした「知」を共有し、活用することで、人を笑顔に、地域を元気に、社会を豊かにしていきたい。それがこの賞の思いです。

■ 表彰対象

「革新的な優れたサービス」

サービスの高度化と産業の発展を先導する、きらりと光る新しい価値を提供しているサービスや、
これまでになかった新しいやり方を実現しているサービスが対象です。

■ 賞の種類

内閣総理大臣賞、経済産業大臣賞、総務大臣賞、厚生労働大臣賞、農林水産大臣賞、国土交通大臣賞、地方創生大臣賞、JETRO理事長賞、優秀賞、審査員特別賞   ※受賞事例以外でも、優れた事例を広くご紹介する場合があります。

■ 日本サービス大賞委員会

委員長 村上 輝康(産業戦略研究所 代表)
および経営者、学識者等の有識者によって構成

■ 主催

公益財団法人日本生産性本部 サービス産業生産性協議会(SPRING)

■ スケジュール

2021年11月1日応募受付開始
2021年12月20日応募締切(15:00まで)
2022年秋発表・表彰  ※詳細なスケジュールはこちら

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